ご家族にとっていい間取りを設計します!

いろいろな住宅を見始めたとき、まず気になるのが住まいの間取りですよね。住宅会社のチラシを見たとき必ず間取りをチェックする方が多いと思います。リビングはここがいいなあ~、和室は欲しいなあ~など間取りについていろいろ考える時間は家づくりにおいて楽しい時間です。建売住宅などは間取りが決まっている場合が多いですが、注文住宅は一から手作りです。ご家族にあったたったひとつの間取りを設計士がご提案させていただきます!寒気が早くも下りてきて初冠雪のニュースが流れてきたと思ったら今度は台風!季節の流れがおかしいような。。。今週末の森ツアーが心配です。みなさん体調にはくれぐれもお気お付け下さい。さて、菅生の家 倉地様邸は木工事が始まりました。大塚棟梁もハリキッて作業してました!写真は2階の根太組みです。本日は、先日お申込みをいただいたS様のお宅にお邪魔しました!そこで、こんな物を受け取りました・・・そうです。交換日記!!!このノートは今後、わたしたち設計士とS様をつなげるノートになります。我々には、家づくりダイアリーというネットの世界でつながる交換日記があります。
ネットの世界でいいのは、すぐに連絡がとれ、手間がかからない。ということ。最近は、人と人をつなぐものがネットの世界で広がっています。そのつながりも立派なつながりです。しかし、このノートは、そうではなくあえての手書き!!忘れないためにもメモをとる。ということも大切ですが感情だったり、想いが「字」に現われてきます!!それがまたいいですよね。さて、質問の内容にこたえるのが使命ですが重要な仕事を任されました!!!それはこのノートの表紙をつくる!!!!!!大切につづっていきましょうね!! そして、ポイントはココ!壁際の根太は空気が流れるように30mm柱より離して施工します。「30mmくらいで!」って思われるもしれませんが、ココが大事なんです。1つ1つ確実に施工を進めていきます。!台風が近づいて来ております。東海地方への影響も少なくないようです。雨が屋内へ入らないよう基礎換気口、小屋裏喚起口をお閉め下さい。よろしくお願い致します。さて、今日は匠の会との研究会を行いました。じぶんたちのつくる家をもっと!もっと!!よりよくする為に、施工レベルで技術アップを図る為に匠の会と工事グループ、製材グループで話し合いを行いました。郡上白鳥製材工場にて大工さんと材料の目合わせをしています。無垢材は1本1本違います。だからこそ一定のレベルを保ちながら施工していく職人の腕が重要です。製材スタッフが見やすいようにきれいに並べてくれました。お客様の為にという思いは設計士スタッフと匠の会も同じです。よりよい家を造り続けて行きます!
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